読み込み → 問題箇所を見つける → 局所補正 → 書き出し
解像度はファイルから読み取ります。4500 のマップなら 4097 が正しい値です。
大きな造形は RustEdit の Terrain Tool のほうが 3D で確認できて確実です。ここは「気づいた場所を軽く直す」用途に留めてください。
RustEdit の Create New で読み込めます。Minimum Range 0 / Maximum Range 1000 のまま使ってください。